自分の心の余裕をはかるバロメーターが
リビングの観葉植物だということに気づいたピロ子です。

おとつい見たら、シナシナになってた・・・忙しかったもんな・・

私が前篇記事をブログにアップしてからも、
続々と、参加された方たちがイベントのことを
ブログに書かれておられます。

なので、あれからも、前篇記事の中に
さらに追加して、参加者のイベントレポを、リンクに貼ってますので、
また、読んでみてくださいね!
こんぺいとうさんの記事は、
イベントに行くまでの自分の様子も書いてあって
心があったかくなりました。

それを読んで、気づいたんです。
20人一人一人にヒロに出会うまでのいろんな物語があるんだなと。
ヒロを好きになって、応援し出して、色んな思いをして、ここまできて
そして、奇跡的にヒロに会った。。

私がもし脚本家なら

めったに現れない美しい俳優さんの波乱万丈の人生とともに
それに振り回されながらも、
彼を健気に追いかける可愛い女性たちの物語を(年代も幅広く 笑)
いくつもいくつも絡み合わせて
群像劇みたいに仕上げるだろうなぁ~。。

そこにはこんぺいとうさんがご主人の愛に助けられて、
イベントに間に合う姿なんかも挿入するわ。。
最後にはみんながひとつの教室に集まるところで終わるの。
ラストシーンは、ヒロくんの登場。
やっと会えましたね。
きっと、素敵なお話ができるのに。

なぁ。。
な~んて、考えた金曜日。

あの日。
ヒロくんと私たちが緊張していたのは、
ヒロくんが教室に登場して、お互いが対面した時だけでした。
それはすぐに自然に解かれていったんです。。
とっても、自然に。。
ヒロくんは飾らない真面目な人で、
とっても自然体で(あれだけいろんなキャラを演じてますが
どのキャラにもまったく当てはまりません。
自然体の水嶋ヒロは全然別物であって、
キャラより、ずっと、心も見た目も綺麗な王子様です!

)
私たちファンを信頼してくれて、
リラックスして、素の状態でいてくれていたように思えます。

そのおかげで、私たちファンもすっかり
心地いい、ふんわりした気持ちで
その場に座っていることができました。

そういう空気にしてくれたヒロに感謝です。

面白いのがね、
登場した綺麗な生ヒロくんをみんながいっせいに見た時、
全員が、わぉ~ってため息のような感嘆のような

ピンクの歓声を、控・え・めに、漏らしたこと。

ヒロファンは、キャーーなんて、
はしたない黄い声を出さないんだってこと。

よーこママさん(Funnybunnyのレギュラー出演者 笑)は
とってもよくいろんなことに気づく方なんですが、
今回、ヒロくんはあまり唇をなめていなかったとか。

お水を飲んでいなかったから、リラックスしていたとか。
そんなよーこママさんのコメントから
「どうでshow、BECK、モバゲー、と私は生ヒロは4回目ですが、
どのヒロ君とも違っていたけれど、
今まで一番お気に入りのヒロ君です。
入ってきた瞬間、私は9ヶ月前の辛そうなモバげーのヒロ君を
思い出して涙が出そうだった。。。

ああ~~、良かった、爽やかで、元気そうなヒロ君にとっても安心しました。」
うんうん、嬉しい。。。

モバゲーの新作CM発表会は、確か去年の4月だったかな?
ヒロくんが何ヶ月ぶりに公の席に現れた時で
その時に会った印象を踏まえての、よーこママさんの感想です。
「
重い荷物を降ろして、一皮むけたように感じました。
しっかり前を向いて歩いているヒロ君です。」
まだまだ大変そうには見えましたが
でも、すっきりとして、前に向いて歩いてる印象、
私も強く感じました。


ヒロの声って素敵なんですよね~。
なでちゃんが書いてくれてて思い出したんですけど
「出席取るぞ」っていう言い方がすごい体育系男子だったので
なんとなくこそばゆくって、照れちゃった

(王子様のように見えるけど、実は中身は体育会系なんだよね

)
教室のカーテンをひいて、暗くしてから、
ブレゼン用のソフト、キーノートを使って、
退社からこれまでのお仕事を順に映し出して、
いろんな話をしてくれました。

私たちの大好きなヒロの声でした。

落ち着いた、優しい喋り方。
丁寧で、あいまいさのない、まっすぐな言葉。。。
私たちは、今からヒロくんは何を話してくれるのだろう、
って、
彼の言葉を一言も聞き漏らしたくない、と集中してました。
こんなに集中して人の話を聞くのも、久しぶりかも、みたいな。

退社の翌日に一斉に放たれた誤報に
ヒロくん自身が一番驚いていたそうです。。。
私は、しつこいようですが、今でも
あの頃の芸能関係のマスコミや元事務所など
ザ・芸能界のやり方に疑問を感じています。

いっせいにタッグを組んで
事務所退社を、芸能界引退に、すり替えて、
誤報を広めて、
その上で、恩のある事務所を裏切って出て行ったと
一方的にヒロだけを悪者にした話でまとめてあげて・・・
(
それって自分達側目線での話なだけだろ!)
そういうの私、
許してないから。
私個人は、今でも全然許してないから!
あの日以来、ヒロくんは勿論ですが
この私が・・・この私が、・・
ヒロくんに似た健気で純粋なファンたちが・・・
どれだけ、辛かったと思うんだ。
ザ・芸能界を牛耳ってる人たちにとっては
それが正当なやり方なんでしょうけど
ファンという普通の一般人も苦しめてたんだぞ!

若い俳優が自分の貴重な1年を棒にふっても
誰にも迷惑をかけることがないように
新しいお仕事を入れず、
残っているお仕事を全部綺麗に片付けて
事務所ときちんと話し合って、手続きを踏んで
退社したにもかかわらず・・・。
封建的な業界の因習。

私なんかは、普通の世界の人間ですから、
どうにも、そういうやり方やルールは、気持ち悪いです。

ゲロ吐きそう。
それに、
その後も何かにつけて、
どんな利害関係や営利目的があるのか知らないけど
無い事、無い事を書いては平然としている人たち・・・
やりきれないですよねえ。。
今でも、時々、マスコミの芸能ネタに、
弱い立場の二人が出されていますが、
ヒロくん自身が言う前に、ファンはみんな、
「
あんなのは全部ウソだ」と知っています!!!

私なんて、一蹴しています。

だって、、鼻っから、おかしいじゃないか。
二人が何か新しい事をしようとした時に限って出るという事が。
「ネタが出るタイミングが、明らかにウソだという事を教えてるぞ!。」と私は新聞に載る雑誌の見出しに向かって、ツッコんでます!

みなさんも、これから、何が出ても、
「いつまで邪魔したいんだぁ~」
と突っ込みましょう~。

全然話がそれてますね。

でも、怒りは書くと収まるのでお許しください。


お髭・・・。
「WWD」「SWITCH」「KAGEREOU」
退社後のお仕事の裏話は、いい話がたくさん聞けました。

(詳しくはアオタマで~)
私的には、「KAGEROU」を話が印象的でした。
自分がそれを書くに至った思いや本意と全く違う方向へ、
作品が、大きくハードルをあげて、展開してしまったこと。

でもまだ事務所の基盤ができてない頃だったので、
その状態を扱いきれなくなってしまってたこと。。
辛かっただろうな~って当時を思い返して、胸が痛かったです。

そうそう、お仕事の話の前に、
今の事務所の社長さんやマネージャーさんの紹介が
あったんですけど

ヒロくんはとっても少人数のスタッフでやっているので、
業務上は、今はとてもハードらしいのです。

(※驚くほど少人数スタッフです。。
これからいろんなことの歩みが遅くて
もしかしたら、私たちファンをイライラさせることがあるやもしれません・・。
でも、ここは理解して、ついていってあげたいなぁ~と私自身思っています。。

)
ただし、その方たちが、とっても優秀で頼りになる人たちで、
しかも、大事な事は、
ヒロと同じ熱い思いや理想を持って、
同じ方向を見てる人たちだということです
ヒロを心配するファンとして凄く嬉しい話でした!

ヒロくんから紹介された時に
自分の席から振り返って、
後ろの席に座っていらっしゃる社長さんを見て、
とにかく、とっても安心できました。
優しくて、温かそうな方でした。。。。
(社長、どうかうちの王子をよろしく。。

)
「ガルネクのミュージックビデオ撮影」
「GWの編集長」
GWの編集長のお話はヒロらしいと言えばそうだけど、
「怖いもの知らず」というか。。。ちょっとびびった。
なかなか、プロの編集スタッフの方たちが作ってきたものを
却下するなんてできないでしょう?

でも、そうやって、
創刊号の時に「お飾りの編集長」にならなかったために
次の号の時は、すっかり編集長してたそうです。ヤルナ~

後は、「長谷部選手」の話も、とってもいいお話でしたよ!

それから、「モバゲーのCM」
ヒロくん、モバゲーのCMのお仕事が好きなんですって~

思わず、「それわかるぅ~!」って、ツッコミたかったなぁ。。

だって、あそこのCMはセンスがいいし、
ヒロをカッコよく撮ることに長けているから、私も大好きなんですよねえ。

もっと見たいなぁ、新しいバージョン見たいなぁ~

もうちょっとやりたいなって感じのことをヒロが言ってましたので、
(↑こういうとこが気取ってなくてストレートで正直で、ヒロの好きなとこ。

)
みなさま、モバゲーさんにご要望・ご意見、よろしくお願い申し上げます。

そんなわけで、
ヒロもファンも大好きなモバゲーの30秒バージョンのCMを
みんなで一緒に振り返って見ました~~!楽しかった!

ヒロとヒロ友さんと、一緒に見れるなんて、
こんなしあわせな事ってあるのかしら。。感謝、感謝です

コイコイ篇の幻の30秒は誰もまだ見たことなかったでしょう?
あれがね、見れたんですよ~。

懐かしい気になりながらも、超絶可愛いヒロに胸キュンキュン。

なぜに、これを流さなかった
モバゲー殿~~~~!



(今からでも遅くないよ。。)
ヒロくんね、
モバゲーのCMの写真をいくつか並べて
最初の金髪髭の写真を指して、
「
この髪型と髭は評判が悪かった。」

次の忍者の写真をさして、
「
でも、このCMになると評判がよくなった。」

で、黒髪の怪盗ヒロをさして、
「
これになると、やっぱり黒がいいよねって言われた」とか

言ってました。

(よく知ってるなぁ~~

)
最後に、
「
もう冒険しない、変なことしない、黒髪でいく」
って、そんな言葉かだったかな?(正確に覚えてなくてすいません

)
なんか小さく独り言のように呟いてるのがすんごく可愛かった。


で、ふわさんがコメントに書いてるように、
いきなりですよ、「これになると(忍者ヒロ)評判がよくなったんですけど、なぜですか?」
って、ふわさんに回答を求めるんですよ。それまで誰も指さなかったのに。指すそぶりもなかったのに。

(ヒロの動きは、フリーダムで、絶対予測できないから、
みんなもこれから注意するように。

)
で、ふわさん(女性の私でも守ってあげたくなるような可憐な人)が、
もう、ねえ、あたふたしてました。

(あたふたしてる人を見ると、面白くて、とっても楽しくなるドSな私は
えへへ、ふわさん当たってるよぉ~っとツッコミたいのを押さえるのに必死

)
「髭がないから・・。
」私は、ずっこけそうになったけど、

一番的確な答えだったと今では思ってる

ヒロは、自分の思った道を頑固に進む人だけど
でもね、
ファンの声、評判、評価、には
ちゃーんと耳を傾けてくれているのがよくわかりました。。
びっくりするくらい。。知ってるなぁって思うと、
それは、
ファンの存在を重く考えてくれてる証じゃないかなと。
ファンがモチベーションだ。
ファンあっての水嶋ヒロだと
彼がデビュー時から言っていたことは、少しも変わっていないんです。。。

ほんの少しの時間一緒にいるだけで
彼が
真面目って本当なんだ。。
ピュアって、本当なんだ。。
ファンに誠実って、本当だったんだ。。。。すべて、一致していくことに、どんどん感動していく私でした。


このヒロはとーっても大好き!超カッコいい!
教室の固い椅子に座ってても
私たちは、綺麗なヒロを目の前にして(最初は部屋は暗かったけど)
ヒロのうっとりする声に、酔いしれているわけですし、
しかも、ひとつも言葉を聞き漏らさないぞと神経は集中してますし
当然お尻がいたくなる人がいるわけはないんですけど、
「この椅子は固いですよね。みなさん、長く座っててお尻痛くないですか?
痛くなった方は言ってくださいね・・
・・・言っても、別になにかできるわけじゃないんですけど・・
・・その時は 慰めます。」
これを普通に言ってますね。

出だしは、ファンを気遣って真面目に言ってるんでしょうねえ~、
でも、最後は冗談なんでしょうか?ねえ。。。?
とってもヒロワールドな言葉でした
続いて「ヌメロ」のお仕事の話に移った時に、
「私、この作品好きです」って、思い切って言ってみました。

一部に酷評する人もいたってヒロが言ったから。
「そんなセンスの無い人間の言葉なんか無視しろ!」って、思った瞬間、
声出しちゃいましたね

だって、、
私は、昨年のお仕事の中でも、ヌメロの作品を
とっても高く評価してるのです。

1ページ目と2ページ目は、今だって、ポスターにして欲しいくらいなんだ!
(あ、これ要望に出せばよかった・・・

)
勿論あの雑誌は綺麗に保存してますが、
たまにあのページを開くけど
いつ開いても、何度見ても、
ドキドキドキって心がざわめく、そんな作品だと思うのです。

最後に「ココア」のお仕事のお話もありまして。
私の目をひいたのが、
天使役の女の子と一緒に写したオフショット!
ヒロはその女の子の横で、とびっきりの自然な笑顔を見せてます。

それが、ほんとにいい笑顔なのぉぉぉぉぉ。。。。

みんなも見て欲しい!
思わず、「
焼き増しして、この写真ください」
のどまで出かけたその言葉を飲み込むのが大変だったのだ!

書き漏らしてることも多いかな。。?
ヒロの言葉は正確に覚えてるものじゃないので

だいたいこんな感じの事を言ってたくらいに想像してね。すいません

でも、ざっくりっていって、めちゃ詳しく書いてるなぁ。。。

そのうちにアオタマ内で、イベントの様子が
もっともっと詳しく教えてもらえると思うので、
みんなは、それを楽しみにして待っててね!


やっぱ、髭なし、黒髪でしょ!短い髪似合うよね~。^^前髪のジグザグがかわゆすぅ~❤
その後は、
会員証のデザインや、どんなグッズがほしいかとか
アオタマでどういうことをやってほしいかとか
ヒロくんが、ファンの声を一つ一つ丁寧に聞いて、拾ってくれました。
どの意見に対しても、こちらが恐縮するほど、とても真面目です。。私もグッズのところはいっぱい意見を出しました。
叶うといいなぁ~~!私が欲しいものグッズになるかぁ。。

会員証も普通のカードじゃなくて、別な物でできないか、
みんな活発に意見をだされてました。

会員証の名前がヒロの自筆だったら嬉しいなって
要望が出た時は、
「
僕、字が下手ですけど、いいんですか?」と言って、漢字でyukarinさんの本名を黒板に書いて見せてました。
(こういうところも、イチイチ、全部真面目で誠実でキュンキュンする。

)
でも、下手なことないよ~って思った。

それに黒板は書きにくいし
丁寧に書いたヒロの字を見たけど、普通に綺麗に書けていたから
これなら全然問題ない!
でも、もし、会員全員分を一人で書いたら、相当手が痛い・・というか
腱鞘炎にならないかしら・・

いや、それ以前に、何万人もの会員証をひとりで手書きは
不可能だよね

あ、そうそう、私の斜め前に座ってる
yukarinさんが、思わぬヒロの行動に、感激しているのが
背中からもわかりました。微笑ましかったです

あとで、彼女、黒板の字を写真とってましたね。

ヒロが書いたデザインとか絵が入ってるグッズが欲しいという
意見も出ました。
私は、
「
うんうん、あの象か、サイか分からないような絵!」と
軽くジョークを飛ばしたけど、
ヒロには、クスリともされませんでした。

あ、笑わないんだ・・・みたいな。

企画会議は、私は楽しかったなぁ~

みなさん、あーだこーだと、口々に積極的に意見を
出されていて、とてもいい感じだったと思います。。。

そこでね(こんなに詳しく書いて大丈夫かな??)
ヒロと活発な意見交換している最中に、
グッズに「
日めくり」という、面白すぎる意見と、

アオタマでやって欲しい企画に、「バスツアー」が出たんですが
(どっちも実現には相当癖のある代物だと思いますが

)
ヒロくんは、実は、どちらも、
どんなものなのか、よくわかってない。

ということに、皆が気づきまして、
みんなで、口々に、こういうのですよ、あーゆーのですよって
説明するんだけど
真面目なヒロと、素敵なヒロ友さんの会話が、なんかすごくいいんです。
全然かみ合ってなくて、聞いてるだけでツボでした。

そこで、またそろそろ冗談が言いたくなってた私が
(その日はだいぶ普段よりお澄まして、おとなしくしてた方だけど・・)
ツイッターでどなたかが言ってた言葉を思い出して、
「『温泉』」って誰かが言ってましたよ~。『混浴』とか。」
って、
冗談で、言ったんですけど、
見事にヒロにはスルーされて、滑りました。
こういう場合、冗談が冗談として機能しなかった場合、
発言した人は、ただの 変態 に相手に映ってるわけですから、
みんなも、注意しましょう。
むやみに冗談を言ってはだめです。
(だいたい、ここは東京だった。大阪じゃなかったし・・)
で、仕方が無いから
「
そうだ、ヒロくんは温泉に入れませんでしたよね」
って、逃げ道を自分で作ってはみたんですが
そこも、かすかな苦笑いで終わりにされました・・・。

あ・・笑わないんだ・・・2度目。

どうも、真面目なヒロくんと冗談好きの私では
全く波長が合わないようです。
合わないことも、いとおかし。
と感じる前向きなピロ子さん。キミは強い!

そんなわけで、それ以外は冗談は一切無しで、
みんな、大真面目で取り組ませていただきました。

(当たり前ですよね、すいません

)

イベントに一緒に参加したヒロ友さんたちにいただいたお手製ストラップ
それから、
行けなかったファンから託されてきた思いを
よーこママさんが口火をきっておっしゃってくださって、
後からみんなも私も、代わる代わるヒロくんにお願いしました。

北海道や九州など地方にいるファンがイベントに参加できる
地方のイベントを。とか
ツイッターをやっていないファン、見えないところにいるファン、
イベントにいけないファン、
どのファンもみんなが楽しめるようなファンクラブの企画にしてほしいとか。
私の考えでは、
まだ小さい事務所だし、
お仕事のほうが優先でしょうから
現実的に考えて、
イベントを地方でこまめにはやるのは今の段階では無理だし、

やはり、
ネットに繋いでアオタマを覗けば、
そこで見て、誰もが楽しめるものがいいなと思っています。

それだったら、全国津々浦々、どんなファンも
子育て中のママさんだって授乳しながら楽しめるでしょ。ね。

一応ね、
ヒロの作った音楽聴いてみたいよ。と、
ピロ子的自分勝手な意見だけは言ってきました。

無理なものは無理、
でも、実現できるものは努力して実現してくれる。
ヒロはそういう人です。
ヒロは、ファンのどんな意見にも真摯に取り組んでくれてるのが今回はわかったので、
無理無茶な要求はだめだけど
面白い、いいアイディアや意見があれば、どんどんアオタマに送ってください。

そうすることで、アオタマが活性化して、
面白いものが生み出されていくと思うの。

数多くの意見が集まれば集まるほど、
何かとてつもなく楽しいもの
ハッピーなものが生まれるじゃないでしょうか。

ヒロひとりじゃ、限界があるし。スタッフ少ないし・・。
今回の第一回イベントを見ても
「ファンと一緒に作っていく」ファンクラブが
聞こえのいい飾りだけの言葉じゃなかったこと、本当に一緒に作業して作っていくのだということが
わかって、感激しています。。
彼が言う言葉は、どれも本当の事なんだなと。
彼にとっては、それが当たり前でしょうけど、
世慣れた私なんて、その場だけの言葉の溢れてる中で生きてるから、
「一緒に作っていく」という言葉も、軽く考えてたな。。

イベントに参加してみて、
あっ、、本当にこんなふうに、
具体的な意見をちゃんとファンと交換して
進めていくのだな。。、って、驚いたんです。。。
ほんとにみんなで会議するんだぁ・・・って。
彼に、適当に言ってる言葉って無いんですよ。。。。


ここからは、ヒロ君が、私たちに言葉にして伝えてくれたことで
印象に残った事、みなさんに伝えたい事を書きます。

これまでも、インタビューなどでヒロが一貫して言ってる言葉ですが、
やはり、自分が生み出すものは、
後悔のないものを作りたい。という事。
後から見ても、その度に輝いてみえる、納得のいくものを作りたい。
そういう熱い思いを共有できるスタッフさんとお仕事をしている事。。
それから、ツイッターでファン同士が繋がりを広め、
絆を深めてくれているのが嬉しいと。

自分が本当に辛かった落ちてた時期、
ファンが励まして、応援して、自分の為に活動してくれている姿をみて

自身がこんなことではだめだなって、元気を取り戻したこと。

そして、
ファンが自分の事を思って、行動してくれてる事
すべてに感謝していると、語ってくれました。。いきなり、「
メイちゃんの・・」と
ヒロの口から出た時、
私たちの(特に発起人さんたちの)心から歓喜の声が
わきあがるのが感じられました。

(引き続き頑張りましょう!

)
そして、ツイやブログなどでの応援や励まし、
その他のヒロくんの為にやっているファンの応援活動は
何一つ無駄じゃなくて、すべてが自分の次へ繋がるものです。
と、
とにかく
、感謝でいっぱいの様子でした。

企画会議も目的だったでしょう、
でも、一番は、
参加した私たちから、ファンみんなに、
直接のヒロの言葉を伝えて欲しかったのかなと思います。
感謝の言葉を伝えて欲しかったんじゃないでしょうか。
ファンの励ましで元気になったこと。
ファンの応援のすべてが自分の次に繋がってること。
ファンに心から感謝してること。今回はそれを伝えたい、
それが一番の目的だったのかなって感じています。

私も含めて、コアなファンの人たちは、
自分がしている応援が、迷惑になってないか・・、
ずっとそれが一番不安だったのよね。。

ほっとした。。
何もかも分かり合えた、心からすっきりした瞬間でした。

ヒロくんの言葉の行間から、
まだ何もかもスムーズに運べるような状況じゃないことや
厳しい状況だということがわかりました。

私が今まで、何度もブログに書いてきた事は
間違いじゃなかったのかもしれません。
ヒロくんは状況が許せば、環境が整えば
必ず、私たちが望む表のお仕事もしてくれるんだなと、
解釈できました。
ヒロくんの気持ちを確認できたことが、
わざわざ東京まで行った、私の最大の成果でした!

その成果を、行けなかった方々にお届けする!
それが私の役目じゃないでしょうか?
そんなわけでね、

相変わらず、いったん閉めますといったブログの記事を
追加して、
パタパタ、今こうやって、パタパタ、と、
PCのキーボードを打ってるわけですね。

目をしばしばさせながら、
なんでやねん、なんで、こんな流れに・・・?
なんかちょっと若干、予定が変わってるような?
そうそう、イベントに参加できるとわかって
凄く嬉しくて、「
最後にイベントのレポしますね~」と
調子のいい約束をみんなにしたところから、少し歯車が・・
と、自分で思いながら。

それでも、いいじゃん、いいじゃん、

自分の目の前に、
見た目とてつもなく綺麗で、性格がこの上なく可愛げがあって、
聡明で、天然で、シャイで、謙虚で、真面目で、思いやりがあって、
私の目から見たら、ものすごく
繊細そうに見えて
とっても傷つきやすそうに見えて、
儚げに見えて・・
でも、言いたいことをいつでもバシっと言ってしまう、
自分の思ったとおりにやらないと気がすまない、
こだわりの塊のような、すんごく
変わったなんとなく
つかみにくい、
不思議な青年が、いるわけで、
私の冗談では笑わないけど、
でも、
袖触れ合うも多生の縁。
きっとヒロくんとは縁があったのだわ。。
だから、こうやって、パタパタ、さっきから一向に終わりが見えず
晩御飯もまだ食べてないのに、
まだPCを打ってるのよ。。
とか、ぶつぶつ言いながら・・

いつ、終わるのこれ。長い。疲れてきた。。。


そうそう。。。書いていいものかどうか。。
僭越ながら申し上げさせていただくと・・すいません、

私のブログも、
辛い時期に自分の気持ちを代弁してくれていて
励みになったと言ってもらえました。

何が一番嬉しかったかというと、
ヒロくんの口から、
大好きなブログがあって。と言って貰えたこと。
「Funnybunny」の名前を声にして言って貰ったこと。。

私のブログ名ね、みんな言ったことないでしょう?
みんな、「ピロ子さんのブログ」っていうでしょ。

だから、ものすごく新鮮だった。

私のブログ名をヒロが口にして言えるなんて。。。

この喜びは・・言葉で表現できない。

それから、
ブログは消さなくてもいいという許可をいただいてまいりました。

これが一番ほっとしました。。。

いつからかずっと、ヒロくん、こんな熱すぎるブログを
本当は消して欲しいんじゃないだろうかって・・という混乱が、
しょっちゅう頭をもたげてきてて、
それがぬぐえなくて、しんどかったから・・・。

こんなにほっとすることは無いです。。。

それに、ふわさんをはじめ、置いておいて欲しいという声がほんとに多かったし・・

もう安心しておいておけます。。

ありがとうございます。ヒロくん。。
こういうのって、
仕えていた王様から、
格別に、忠誠をお褒めいただいた騎士みたいな感じかな。。。

ありがたいことに、
「
できれば続けてほしいです。。。」
とまで言っていただいたんですが
でも、「ブログ閉じます」って、書いて
あんなに沢山の温かいコメント・・・・・いただいてて・・・・

どうするのん。。

っていう話です。

すごい悩んで悩んで、

全部ブログを消して、終わりにするつもりでしたけど

いただいたコメントを読んでいたら
ツイッターが苦手で、とか、ツイッターはやってなくて、とか
ここだけでヒロくんと繋がってました。とか
ここだけがヒロくんの情報源でしたとか
そういうファンの方も少なくなかったので
コメント読むたびに、どんどん気になっていました。
やめて大丈夫だろうか。
迷子さんが増えそうだな。。と。
そこに、ありがたいヒロくんの言葉でしたし、
なので、いづれ、
また再開します。
再開を約束して、
でも、いつ書くかは約束しないで、いったん休憩。。
(すぐに書きたくなるかもしれないし、ずっと先かもしれないけど

)
Funnybunnyの第一部終了ということにしたいと思っています。

ありがとうございました。

第二部の再開は、
きっと、ヒロくんが私をその気にさせてくれると思います。

コメントはいつでも入れてください!
できるだけ、お返事していきますので。

ここ、掲示板にしましょう。


和子さんに贈っていただいたビーズで作成されたアオタマヒロ。
実物はもっともっとビーズがキラキラしていて綺麗です!家宝です^^
イベントの話も、ここが終盤ですよ。

最後にひとりひとり握手してもらったんですが
その時に、私、和子さんが作ったビーズのアオタマヒロくん4枚を
持参してまして、それをヒロくんに見てもらったのです。

ツイッターをやってらっしゃるファンの方はご存知かと思うのですが
以前、和子さんがそのお手製のビーズのアオタマヒロを
ツイッターに載せて、ヒロくんに送って見せたら、
ヒロが「ヤルナ」と、和子さんに返信してくれたのです。

その後、和子さんが私の為に、同じ物を作成して贈ってくださったの。
私は感激で、家宝にします!って大事にしまってたんですが、
その綺麗で可愛いビーズ作品の実物をぜひヒロに見せたくて。
「
これがあのビーズです。和子さんにいただいたんです。」
と。
ヒロくんの顔はやはり直視できないので、
どんな表情だったかわからないんですが、
へえ~と感心するように、手にとってくれてました。
すかさず、
「
あげないですよ。見せるだけですよ」
って、一応、ツッコんだら、
ヒロくん、
「あ~・・・・」って感じ・・。みんなはどっと笑ってて
ひかりさんの話では、社長さんが爆笑してたって。

でも、ヒロくんは笑ってなかったんですね。
あ、笑わないんだ・・・・3度目。
絶対に波長が合わないところが、

逆にとっても楽しいピロ子です。。

いいんだぁ~社長にはうけたから。。


動画を作ろうと思ったままストップしている。
動画に使うために画像処理した見返りヒロ。
そんなふうに誰にとっても優しい時間でした。

こんなに温かい空間を、
その場にいるすべての人が愛情と信頼と絆だけで包まれている空間を
わたしはこれだけ長く生きてきて味わったことがない。そう感じてました。
何か特別なことをしたわけじゃない。
だだ、大好きな人の話にじっと耳を傾け
近い距離で、お互いが本音でフランクに自由に言葉をかわし、
素直な思いを口にし、コミニケーションをとり、
意思の確認をしあい、
愛を深めた。そんな感じのミーティングでした。
自分が好きだった人に、長い空白を経て会えた時
その人が、以前より、素敵に感じれた時
人はどれほど、嬉しいと思いますか?
信じて、応援してきて、でも、時々不安だったその人と
会ってみたら、お互いがこんなに繋がっていたんだと
分かり合えたとき、ふるえますよ。
再度、惚れ直した時の理由が
彼の人柄だったとき、
どれだけ、好きが深くなるか。。。
そうさせてくれる水嶋ヒロに感謝しています。

最後になりましたが、
ヒロくんは、みんなが思ってるより、ずーっとずーっと
ほんとに、ファンのことを大切に考えているということを私自身が感じとってきたので、お伝えしておきます。

彼にとって、ファンの存在はとっても大きなものなのだなって感じました。
まだまだ、ファンの応援が要ること、
ファンの応援が励みになっていることがわかりました。
彼は、リップサービスが得意じゃないし
美辞麗句を言わないし
自分の思いを、丁寧な日本語で、
はっきりとまっすぐに、正直に表現します。
だから、逆に、彼が伝えてくれる言葉には、
どれも、「真実と重み」を自然と感じるんです。
どうぞ、私が感じて、私が見てきたヒロを
信じてください。
本当は歯がゆいの。
何百回、私がブログで、ヒロを絶賛するよりも
一度会ってもうらだけで、一生応援してあげようと
思わせてしまう、彼だから。
会ってもらえばわかるのに。っておもうと、歯がゆいです。

私たち参加したファンは、
いつしか、
特別なイベントに呼ばれてラッキーだった乙女なファンではなくなっていたと思います。
帰る頃には、
この純粋で綺麗な青年を、なんとか自分達の力で盛り上げていきたい、
ずっと応援していきたい!
そう心に誓っている、強力なサポーターになっていたと思います。
彼は実にそう思わせる人なんです。

じゃ、最後にヒロくんへ
あなたは、私に夢や喜びを与えるために存在しているんですよね。
そして、
私は、あなたを応援するために存在しているんだなぁ。
と思うと、
私にも生きてる意味があるななんて、
ちょっとおおげさだけど
生きる元気がでちゃいます。どうもありがとう。。

勿論、また書きます。

ちょっと休憩入ります。。
ピロ子
追記:今日は特別長くてすいません。最後まで読めましたでしょうか。
コメントくださいね~。待ってますぅ~。
それだけが楽しみで書いてたんだもん。